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第22回 筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞優秀作品展 【一般の部】ありがとう大賞決定!

2020.12.3

現在、第22回 筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞 優秀作品展 【一般の部】の受賞作品を展示しています。
一般の部で見事「ありがとう大賞」、特別賞に輝いた14作品をこちらで紹介します。(敬称略)


01_ありがとう大賞・吉中敬子(広島県)

【ありがとう大賞】

広島県 吉中 敬子



02_熊野町長賞・阿部節子
【熊野町長賞】
福島県 阿部 節子



03_熊野町教育委員会教育長賞・白岩健
【熊野町教育委員会教育長賞】

神奈川県 白岩 健



04_中国新聞社賞・初山テル
【中国新聞社賞】
栃木県 初山 テル



05_石巻市長賞・竹之内克己
【石巻市長賞】
兵庫県 竹之内 克己



06_越前市長賞・山下恵(山口県)
【越前市長賞】

山口県 山下 恵



07_鈴鹿市長賞・大野幸代
【鈴鹿市長賞】
長崎県 大野 幸代



08_熊野市長賞・谷村幸子
【熊野市長賞】
愛知県 谷村 幸子



09_鳥取市長賞・原年永(広島県)
【鳥取市長賞】
広島県 原 年永



10_日本郵便株式会社中国支社長賞・永井由紀子
【日本郵便株式会社中国支社長賞】
愛媛県 永井 由紀子



11_広島県老人福祉施設連盟会長賞・向井喜八(鳥取県)
【広島県老人福祉施設連盟会長賞】
鳥取県 向井 喜八



12_NHK広島放送局長賞・妹尾静(岡山県)
【NHK広島放送局長賞】
岡山県 妹尾 静



13_一般財団法人筆の里振興事業団理事長賞・角野友治(広島県)
【一般財団法人筆の里振興事業団理事長賞】
広島県 角野 友治



14_特別審査員賞・内山輝子
【特別審査員賞】
千葉県 内山 輝子


 


俵越山と交流しま書展

2020.11.25

書道家として活動している俵越山(タレントの越前屋俵太)の書と、

 

 

筆の里工房で書を通して交流した人々の「一筆書」を展示しています。

 

 

11月28日(土)には、俵越山が来館、言葉や書に関する楽しいお話と

 

 

実演があります。

 

 

この機会にぜひご参加ください!

 

「書道家・俵越山と交流しましょ」

参加費:1,000円(要入館料、要申込、PAL会員無料)

 

時間:13:30~15:20

 

申込先:筆の里工房 TEL082-855-3010

 

越山女神

©ETUZAN TAWARA


第22回 筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞優秀作品展 オープン!

2020.11.25

11月21日(土)から、全国公募した絵てがみ作品の優秀作品展を開催しています。

 

 

3連休にも多くの来館者が力作を見に来館されました。写真撮影は自由なので、

 

 

友人や家族の作品の側で記念撮影したり、気に入った作品を撮るのもいいですよ。

 

 

ぜひご来館ください。

 

 

HP掲載用 HP掲載用2

 

 

 


第22回 筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞   優秀作品展 一般の部 表彰式

2020.11.25

11月21日(土)に一般の部の表彰式を行いました。

 

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、規模を縮小しましたが、

 

 

ありがとう大賞、特別賞、優秀賞受賞者の合計31人が出席されました。

 

 

皆様、おめでとうございました!

 

IMG_8490


咲きました!

2020.06.26

以前ご紹介したガクアジサイが色づき始めました。

 

 

葉の緑、萼の鮮やかなピンク色、透明感のある白色のコントラストがきれいです。

 

 

まだ咲いていないものもあるので、満開までもうしばらく、季節の移り変わりを

 

 

楽しみたいと思います。

 

 


こうみえても・・・私、色々お役に立ちます。

2020.06.24

どこにでも花を咲かし、独特の香りを持つ「ドクダミ」。

 

その香りから敬遠してしまいがちな『ドクダミ』ですが、薬やお茶としてはもちろん、

 

冷蔵庫や靴箱では消臭剤の役割もなすとか。

 

よく見るとかわいい花を咲かせ、茶花にもなる『ドクダミ』。

 

透き通る花の色に思わず筆を執ってみたくなります。絵てがみのモチーフにいかがですか?

 

ドクダミ

 

 


そろそろ見ごろ!

2020.06.20

筆の街交流館のガクアジサイも少しずつ花を開き始めています。

来週にはきれいに開花してくれるのではないでしょうか。

1337_金澤 喜代子(広島県)

 

第7回 優秀賞 金澤 喜代子

 

嫁いできたお嫁さんへの感謝の気持ちを書いた文章と、丁寧に描かれた色鮮やかなガクアジサイは、

梅雨時期のどこかじめじめした雰囲気を晴れやかにしてくれるような気がします。

 

いよいよ「第22回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞」の募集締め切りまで約1か月

です。引き続き皆様の「ありがとう」をお待ちしております!

 

 


季節の移ろいを感じて 『紫陽花』

2020.06.13

先日、中国地方も梅雨入り。筆の街交流館の紫陽花は、ようやく花芽をのぞかせてくれました。

華麗な桃色のガクアジサイが通る人たちを和ませてくれるのもあと少し、開花が待ち遠しいです。

梅雨時期の雨には何か億劫な気持ちを抱きがちですが、見方を変えることで楽しみたいと思います。

 

 

アジサイ写真


「楽しい思い出」「幼なじみ」に思いを馳せて・・・

2020.05.9

 

筆の街交流館K-JINを彩るシリーズ第三弾は、「ツルニチニチソウ」。葉っぱは生い茂っているのに一向に花が咲かないなと心配をしていましたが、連休明けにやっとかわいい笑顔を咲かせてくれました。花言葉は「楽しい思い出」「幼なじみ」。原産地のヨーロッパでは、常緑なことから不死のシンボルとされ、繁栄と幸福がもたらされるという言い伝えもあるそうです。未だ世の中は、経験したことのない生活が続いていますが、楽しかった思い出や幼なじみに思いを馳せ、絵てがみに託してみませんか?「ありがとう」の作品、心よりお待ちしています。

ツルニチニチソウ

 


絵てがみ続々届いています!

2020.05.8

「第22回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞」の作品募集(一般の部・子どもの部)

の受付を5月1日から開始しました!作品は続々と届いています!皆さまの作品は、作品応募票の

必要事項と作品の状態を確認後、大切に保管いたします。皆さまの大切な作品やいろんな郵便物を

交流館まで届けてくださるのが、熊野郵便局の向井さんです。今回はマスクをしてのご登場です。

実は、昨年も向井さんに登場してもらっております!その時はマスクをしていないので、過去の記

事からぜひ探してみてください!

さて、先日お伝えしたとおり、一般の部の募集期間を7月26日(日)まで延長しました!

皆さまの作品を心よりお待ちしております。

 

ミスター3


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