第22回 筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞 優秀作品展 一般の部 表彰式
2020.11.25
11月21日(土)に一般の部の表彰式を行いました。
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、規模を縮小しましたが、
ありがとう大賞、特別賞、優秀賞受賞者の合計31人が出席されました。
皆様、おめでとうございました!

咲きました!
2020.6.26
以前ご紹介したガクアジサイが色づき始めました。
葉の緑、萼の鮮やかなピンク色、透明感のある白色のコントラストがきれいです。
まだ咲いていないものもあるので、満開までもうしばらく、季節の移り変わりを
楽しみたいと思います。

こうみえても・・・私、色々お役に立ちます。
2020.6.24
どこにでも花を咲かし、独特の香りを持つ「ドクダミ」。
その香りから敬遠してしまいがちな『ドクダミ』ですが、薬やお茶としてはもちろん、
冷蔵庫や靴箱では消臭剤の役割もなすとか。
よく見るとかわいい花を咲かせ、茶花にもなる『ドクダミ』。
透き通る花の色に思わず筆を執ってみたくなります。絵てがみのモチーフにいかがですか?

そろそろ見ごろ!
2020.6.20
筆の街交流館のガクアジサイも少しずつ花を開き始めています。
来週にはきれいに開花してくれるのではないでしょうか。

第7回 優秀賞 金澤 喜代子
嫁いできたお嫁さんへの感謝の気持ちを書いた文章と、丁寧に描かれた色鮮やかなガクアジサイは、
梅雨時期のどこかじめじめした雰囲気を晴れやかにしてくれるような気がします。
いよいよ「第22回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞」の募集締め切りまで約1か月
です。引き続き皆様の「ありがとう」をお待ちしております!
季節の移ろいを感じて 『紫陽花』
2020.6.13
先日、中国地方も梅雨入り。筆の街交流館の紫陽花は、ようやく花芽をのぞかせてくれました。
華麗な桃色のガクアジサイが通る人たちを和ませてくれるのもあと少し、開花が待ち遠しいです。
梅雨時期の雨には何か億劫な気持ちを抱きがちですが、見方を変えることで楽しみたいと思います。

「楽しい思い出」「幼なじみ」に思いを馳せて・・・
2020.5.9
筆の街交流館K-JINを彩るシリーズ第三弾は、「ツルニチニチソウ」。葉っぱは生い茂っているのに一向に花が咲かないなと心配をしていましたが、連休明けにやっとかわいい笑顔を咲かせてくれました。花言葉は「楽しい思い出」「幼なじみ」。原産地のヨーロッパでは、常緑なことから不死のシンボルとされ、繁栄と幸福がもたらされるという言い伝えもあるそうです。未だ世の中は、経験したことのない生活が続いていますが、楽しかった思い出や幼なじみに思いを馳せ、絵てがみに託してみませんか?「ありがとう」の作品、心よりお待ちしています。

絵てがみ続々届いています!
2020.5.8
「第22回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞」の作品募集(一般の部・子どもの部)
の受付を5月1日から開始しました!作品は続々と届いています!皆さまの作品は、作品応募票の
必要事項と作品の状態を確認後、大切に保管いたします。皆さまの大切な作品やいろんな郵便物を
交流館まで届けてくださるのが、熊野郵便局の向井さんです。今回はマスクをしてのご登場です。
実は、昨年も向井さんに登場してもらっております!その時はマスクをしていないので、過去の記
事からぜひ探してみてください!
さて、先日お伝えしたとおり、一般の部の募集期間を7月26日(日)まで延長しました!
ド根性スミレ
2020.4.29
一般の部 募集期間延長のお知らせ
2020.4.22
新型コロナウイルスの感染予防・拡大防止のため、第22回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞
の作品の〆切日を延長し、7月26日(日)消印有効 とします。
作品募集期間【一般・子ども共通】
令和2年5月1日(金)~ 7月26日(日)
皆さまからの心温まる作品を心よりお待ちしています。
必ず来る幸福
2020.4.9







